ハイクアインターナショナルの実態は?低リスクで年12%(固定)の高配当が可能な理由など徹底解説

ハイクアインターナショナルの資産運用に興味があっても、特徴やメリット、投資のリスクがわからず問い合わせを迷っている人は少なくありません。

ハイクアインターナショナルは、低リスクにも関わらず年間合計12%と高い配当利回りを実現しているため、上手に活用すれば安定した資産形成が可能です。

今回は、ハイクアインターナショナルの特徴とメリット、注意点、利用方法など徹底解説していきます。

目次

ハイクアインターナショナルとは?

まずは、ハイクアインターナショナルとはどんなファンドなのか見ていきましょう。

ハイクアインターナショナルの会社概要

ハイクアインターナショナル
【公式】ハイクアインターナショナル
事業者名合同会社ハイクア・インターナショナル
設立2023年
運営責任者梁 秀哲(ヤンヒデテツ)
所在地〒581-0016 大阪府八尾市八尾木北1-44
事業内容海外との輸出入および貿易実務のサポート
貿易に関する各種事務代行・業務支援
国際ビジネス・海外展開に関するコンサルティング
企業のM&A・事業提携に関する支援・アドバイザリー
有価証券・事業への投資および資産運用サポート
利回り年間12%(固定)
最低投資額500万円
運用手法関連会社SAKUKO VIETNAMへの事業融資
投資方法問い合わせ・資料請求・無料個別相談
問い合わせ方法公式サイト

合同会社ハイクアインターナショナルは、2023年に設立された新進気鋭のファンドです。

「損失を出さない」安心の資産運用を信条に掲げ、ヤン氏が会長を兼任する関連会社のベトナム企業「SAKUKO VIETNAM」への事業融資から利益を得る新しい投資手法を採用し、固定年利12%の実現を目標に掲げています

ハイクアインターナショナルの実績

ハイクアインターナショナルの出資者は累計120名を超え、出資額の平均は750万円に上ります。

120名のうち、これまでに解約した人はたった1名しかおらず、継続率は驚異の99%超

過去に配当の遅延もなく、設立以来の安定した高い利回りが、出資者に信頼されている証です。

融資先SAKUKO VIETNAM(サクコベトナム)の特徴

事業融資先のSAKUKO VIETNAM(サクコベトナム)は、ハイクアインターナショナルの会長も兼任する梁 秀哲氏が創業したベトナムの企業です。

SAKUKO VIETNAMの歴史は2011年に日本のベビー用品の卸売りからスタートし、現在は日本製品専門店、ホテル、スイーツ店、食肉加工、牛丼屋、パーソナルトレーニングジムなど幅広く事業を展開しています。

ハイクアインターナショナルのメイン事業
引用:ハイクアインターナショナル

グループの年商は25億円を突破し、従業員数は500名の規模にまで成長しました。

今後の事業展開
  1. レストラン事業の拡大
  2. ドラッグストアチェーンの展開
  3. 冷凍倉庫事業による物流インフラの構築
  4. ブランド品買取事業
  5. フランチャイズ本部支援事業への参入
  6. ベトナム証券取引所に上場予定(申請中)

経済成長が著しく投資機会に溢れたベトナムで今もなお事業を拡大し続けるSAKUKO VIETNAMは、魅力的な投資先と考えて間違いありません。

ハイクアインターナショナルのメリット

次に、ハイクアインターナショナルのメリットを見ていきましょう。

固定12%の利回りを継続する秘訣

ハイクアインターナショナルは、銀行以外の特定のファンドや機関投資家が、まだ信用力が低い成長途中の企業の将来性・事業価値を評価して直接融資する「プライベートデット」の手法を用いています。

プライベートデット=
非公開(プライベート)で組成される融資や社債などの負債(デット)を指す。

プライベートデットは、一般的な投資信託やヘッジファンドと比較して相場や市場の影響を受けにくく、事業融資先の信用リスクが高い代わりに高い利回りを期待することが可能。

ハイクアインターナショナルでは、投資家から合同会社の社員権を購入する形式で出資を募り、預かった資金をもとにサクコ社に事業融資を実施しています。

融資を受けているSAKUKO VIETNAMから支払われるハイクアインターナショナルへの貸付金の利息=利益となり、投資家に配当金として分配される仕組みです。

投資の流れ
ハイクアインターナショナルの投資の流れ

着実に事業を拡大し、「ベトナムでは大手と言える企業への投資✖プライベートデット」の相乗効果が、年利12%を継続できる秘訣となっています。

年4回の配当金で順当に資産形成

ハイクアインターナショナル
引用:ハイクアインターナショナル

ハイクアインターナショナルは、1月、4月、7月、10月に3%ずつ、年利12%の配当金を実施

1000万円出資している場合、3ヶ月ごとに30万円の配当が受け取れる仕組みです。

なお、ハイクアインターナショナルでは毎回配当を受け取る単利運用、配当を受取らずに元本に追加してさらに運用を続ける複利運用どちらの運用も可能です。

以下では、1000万円を10年間、単利・複利で運用した場合の資産額の変化をシミュレーションしてみました。

ハイクアインターナショナル単利・複利シミュレーション
引用:ハイクアインターナショナル

【単利運用での総資産の推移】

年数年間利息累計利息資産合計
0年0円1,000万円
1年120万円120万円1,120万円
2年120万円240万円1,240万円
3年120万円360万円1,360万円
4年120万円480万円1,480万円
5年120万円600万円1,600万円
6年120万円720万円1,720万円
7年120万円840万円1,840万円
8年120万円960万円1,960万円
9年120万円1,080万円2,080万円
10年120万円1,200万円2,200万円

単利運用の場合、出資額が1000万円なら毎年120万円ずつ順当に資産が増えていく計算です。

対して、運用益は受け取らずに投資元本に追加して運用する複利運用では、運用期間が長期になるほど資産の伸びは大きくなります。

年利12%の運用で1000万円出資しているなら、6年で約2倍、10年で約3倍、20年後にはなんと約10倍に。

【複利運用での総資産の推移】

年数年間利息累計利息資産合計
0年0円1,000万円
1年120万円120万円1,120万円
2年134万円254万円1,254万円
3年150万円405万円1,405万円
4年169万円574万円1,574万円
5年189万円762万円1,762万円
6年211万円974万円1,974万円
7年237万円1,211万円2,211万円
8年265万円1,476万円2,476万円
9年297万円1,773万円2,773万円
10年333万円2,106万円3,106万円
20年1,044万円8,646万円9,646万円

ハイクアインターナショナルでは安定的かつ確実性の高い資産形成ができるポテンシャルがあります。

契約や運用の手数料ゼロでいつでも解約OK

一般的に、出資者から資金を集め、市場や相場に関わらず利益を追求するファンドは、基本的に手数料などの費用が多く発生します。

一般的なファンドの手数料例
  • 振込手数料
  • 社員権発行手数料
  • 管理手数料
  • 解約手数料
  • 成功報酬 など

手数料だらけで結果的に運用益があまり手元に残らないようなファンドも少なくないようです。

また投資開始から半年~1年間は資金がロックされて解約ができない「ロックアップ期間」が設定されているのも一般的です。

一方のハイクアインターナショナルは、手数料ではなくビジネスで利益を出しているので、基本的に契約や運用中に手数料は発生しません

また契約後に運用が不安になったり、出資を中止したくなったりなど状況や心境の変化があれば、ロックアップ期間なしでいつでも即解約できます。

ただし、投資開始から5年以内に解約する場合、出資額の5%が解約手数料として徴収される点には留意が必要です。

解約は5年以上の運用の後に行うと良いでしょう。

事業融資先の社会的信頼◎

ハイクアインターナショナルの事業融資先であるSAKUKO VIETNAMは、ベトナムでは知らない人はいないほどの人気有名店を数多く手がけています。

スクロールできます
SAKUKO Store
サクコストア
Beard Papa
ビアードパパ
SAKURA Hotel
サクラホテル
運営店
ハイクアインターナショナルの特徴は?低リスク高利回りで資産を増やす方法
ハイクアインターナショナルの特徴は?低リスク高利回りで資産を増やす方法
ハイクアインターナショナルの特徴は?低リスク高利回りで資産を増やす方法
事業日本製品専門店シュークリーム専門店ビジネスホテル
店舗数35112
実績商品数・店舗数・売上はベトナム最大規模市場拡大を見据え廉価版新ブランド立ち上げ日本人の出張者を対象に安定した黒字運営を継続中
特徴日本製の食品や化粧品、日用品などを幅広く販売日本でも大人気のスイーツ店大浴場や和朝食など、他にない日本式サービスが好評

2026年にはベトナムのUPCoM市場への上場も予定しています。

サクコベトナムは2026年ベトナムのUPCoM市場に上場予定
引用:ハイクアインターナショナル

さらに2015年には、サクラホテルが日本とベトナムの初めての合作として公開された、女優の松坂慶子さん主演の映画「ベトナムの風に吹かれて」のスポンサーになり、劇中で4回ホテルが登場しました。

ハイクアインターナショナルの特徴は?低リスク高利回りで資産を増やす方法
引用:ミカタ・エンタテインメント

またSAKUKO VIETNAMはベトナム北部地域で最大の日本の消費文化祭「JAPAN FESTA」など数々のイベントを主催。

日本製品に関心がある多くのベトナム人に親しまれるイベントには、西松屋、アース製薬、花王、森永など、日本の有名企業も名を連ねます。

開催年イベント来場者数
2017さくらベトナム商談会647
2018JAPANESE COSMETIC FESTIVAL5900
2018COOL JAPAN FESTIVAL15675
2019JAPANESE FESTA20197
2023JAPANESE FESTA50000

イベントの来場者数は年々増え続け、2023年には5万人を達成しました。

ベトナムでの事業展開、映画のスポンサーと撮影協力、数万人規模のイベントの主催。

様々な大手企業やプロジェクトと関わり社会的信頼を裏付けされたSAKUKO VIETNAMは、事業融資先として申し分ありません

ハイクアインターナショナルの注意点

次に、ハイクアインターナショナルの注意点を見ていきましょう。

5年以内の運用で解約金の発生

ハイクアインターナショナルの公式サイトには、契約から5年以内は出資金額の5%の解約金が発生すると記載があります。

ハイクア手数料
引用:ハイクアインターナショナル

一度に多くの解約が殺到すると手数料を取らざるを得ないため、予防策として念のため出資者に伝えているそうです。

5年以上継続すれば解約金はゼロとなります

なお、ハイクアインターナショナルは購入手数料や運用・管理手数料なども徴収していないため、完全に手数料ゼロで運用をするには5年以上の運用がおすすめです。

最低投資額は500万円から

一般的なファンドの最低投資額は1000万円~が目安ですが、ハイクアインターナショナルの出資額は最低500万円。

他社と比較すると投資を始めるハードルはかなり低く設定されていますが、それでも余剰資金での出資が推奨されています。

いくら安定性と高利率を両立した魅力的な投資先とはいえ、借金を抱えてまで投資するのは健全ではないでしょう。

500万円以上の余剰資金が無い場合は、より少額から始められる他の投資(投資信託やETFなど)を選択するべきです。

元本保証なし・減配もあり得る

ハイクアインターナショナルは会社への出資契約となり、法律上でも元本保証はできない決まりです。

仮に事業融資先のSAKUKO VIETNAMの業績が極端に悪化すれば、固定年利12%の減配や、最悪元本割れもあり得ます。

ただし、好調に事業を拡大しているSAKUKO VIETNAMの業績を鑑みても、当面の間は急激な悪化や倒産などは考えられません。

ベトナムの企業で新興国市場ならではのリスクが少なからずあるのを理解したうえで、出資を検討してください。

ハイクアインターナショナル向き不向き

次に、ハイクアインターナショナル向き不向きを見ていきましょう。

低リスク・安定性を求めるなら◎

ハイクアインターナショナルへの投資が向いている人は下記の通りです。

向いている人の特徴
  1. 余剰資金が500万円以上ある
  2. ポートフォリオに新興国を加えたい
  3. 配当が安定していないと不安
  4. 確実性高く堅実にリターンを得たい
  5. 計画的な運用で目標を達成したい

当面の間は使う予定がなく目減りしても生活に支障が出ない余剰資金が500万円以上あるなら、ハイクアインターナショナルへの投資に向いています。

資産運用では、複数の銘柄や地域を組み合わせる・時期をずらす分散投資でリターンのブレを抑制できるため、ポートフォリオに新興国地域を取り入れればリスクも分散可能です。

ハイクアインターナショナルの配当は設立以来安定していて、確実性と堅実性は抜群。

利回りも12%固定で計画も立てやすく、目標達成までの道筋を正確に把握して運用したい人には最適でしょう。

少ない資金でギャンブル性重視なら×

対して、ハイクアインターナショナルへの投資が向いていない人は下記の通りです。

向いていない人の特徴
  1. 余剰資金が500万円以下しかない
  2. 新興国への投資リスクを許容できない
  3. 配当が不安定でも平気
  4. 爆発力で高リターンを狙いたい
  5. 偶発的でも目標を達成できればいい

ハイクアインターナショナルは500万円からしか出資を受け付けていないため、まとまったお金がないならそもそも向いていません。

新興国地域への投資は高い成長性に期待できる分、政治や経済情勢、為替、値動きなどの影響で資産価値が変動しやすく、リスクを許容できない人には不向きです。

配当が安定せず確実性がなくても、年利12%を上回る高いリターンを得たい人は、ハイクアインターナショナル以外のギャンブル性のある投資(FXや暗号資産、一部株式投資)の方が向いているでしょう

ハイクアインターナショナルの利用方法

ハイクアインターナショナルの特徴は?低リスク高利回りで資産を増やす方法
引用:ハイクアインターナショナル

次に、ハイクアインターナショナルの利用方法を見ていきましょう。

資料請求・問い合わせは最短60秒

ハイクアインターナショナルは、公式サイトから最短60秒で簡単に問い合わせが可能です。

問い合わせの種別をチェックし、名前、電話番号、メールアドレスを入力、属性をチェックし、検討している投資額を選択します。

最後に、疑問や質問、不安な点などがあれば記載して送信ボタンを押すだけで問い合わせ完了。

後日ハイクアインターナショナルから返信が届くので、資料を見て検討・話を聞いてみたいなら無料個別相談へと進みましょう。

無料個別相談で不安要素をクリアに

ハイクアインターナショナルでは、出資をしない前提でも無料個別相談が可能なので、とりあえず話だけ、検討材料を集めたいなど温度感が高くない人でも気軽に申し込んで問題ありません。

無料個別相談では、ハイクアインターナショナルの投資に関する説明や、質疑応答など事実と情報をわかりやすく伝えてくれます。

投資者の気持ちに寄り添い、投資のリスクや自社に不利な点も包み隠さず率直に、どんな質問にも詳細に回答する姿勢に好感を持つ人も多いようです。

無理な勧誘は一切せず、最終的な判断は投資者に任せてくれるため、安心して無料個別相談に臨みましょう。

契約・入金→安定配当

無料個別相談でハイクアインターナショナルを信頼できると判断し、事業内容や実績、出資条件に納得したら、正式に契約へと進みます。

面談当日の契約でも、一度持ち帰ってから改めての契約でもOK、不安が解消されず納得できなければ今回は見送る選択も可能です。

契約と入金が完了したらいよいよ運用がスタートし、四半期に1回運用報告書が送付されるので、年利12%の安定配当で順当に資産を形成しましょう。

なお、ハイクアインターナショナルへは合同会社の社員権を購入するという形での出資となります。

運用開始後は出資者向けに年2回ほど事業報告会も実施しているようなので、積極的に参加すると良いでしょう。

ハイクアインターナショナルの事業報告会の様子
引用:ハイクアインターナショナル公式note

ハイクアインターナショナルのQ&A

最後に、ハイクアインターナショナルのQ&Aを見ていきます。

ベトナムの経済は本当に発展しますか?

ベトナムでは銀行融資でも日本に比べて非常に高い金利が一般的で、経済成長が著しく投資機会が豊富です。

一人当たりのGDP(国内総生産)は2022年に4000ドルを超え、近年は毎年6%前後の成長率。

ハイクアインターナショナルの特徴は?低リスク高利回りで資産を増やす方法

経済成長を後押しする「人口構成の黄金期」で、働き盛りの20代後半~30代の人口が多くの割合を占めています。

ハイクアインターナショナルの特徴は?低リスク高利回りで資産を増やす方法

日本でいえば1990年代の「人口ボーナス期」にあたり、豊富な労働力と低い社会保障負担も相まって、急速な経済の発展は疑いようがないでしょう。

ベトナムの経済成長率と現地の金利水準を考慮すれば、ハイクアインターナショナルの固定金利12%の数字は非現実的ではありません

怪しい・詐欺の主張はでたらめ?

ベトナムの会社で実態が見えないから事業内容が本当か怪しい

でたらめです。

SAKUKO VIETNAMが手掛ける数多くの事業や店舗は現在もベトナム国内で健全に運営されており、実際に現地に行けば存在を確認できます。

日本の政府や公的機関からも認知されていて、日本の食品や水産物を取り扱う企業として農林水産省日本貿易振興機構から紹介されているため、実態は明白で透明性は高いです。

※レポート内「Ctrl+F」で「SAKUKO」と検索するとSAKUKO VIETNAMについて言及している箇所をチェックすることが可能です。

合同会社の社員権購入が怪しい

でたらめです。

合同会社が社員権を販売して出資を募る行為は違法ではありません。

本来、不特定多数から資金を調達しようとすると、金融商品取引業の登録や有価証券届出書の提出、人数制限など法的制約が多いです。

合同会社の社員権募集は、制約がなく自由に資金を運用できる圧倒的に効率が良い方法のため、ハイクアインターナショナルで採用されています

追加出資や複利運用はできますか?

ハイクアインターナショナルは一度出資して終わりではなく、長期的な関係づくりを重視しています。

まずは最小単位の500万円を出資→信頼関係を築いた後に追加出資の流れで継続している出資者も少なくありません。

配当の再投資による複利運用も選択可能す。

資産運用に事業融資の選択肢を

ハイクアインターナショナルは、設立以来利回り12%を継続していて、投資家の注目を集めているヘッジファンドです。

事業融資先のSAKUKO VIETNAMは年商25億円を突破、従業員数500名の規模を誇り、今後も幅広く事業を展開・拡大していく予定。

多くの大企業やプロジェクトとも関わっていて、日本の政府や公的機関からも認知されているほど、社会的信頼性も裏付けされています。

退職金、保険の解約金、相続金、不動産売却益、貯金など、500万円以上の余剰資金がある人は、ハイクアインターナショナルを上手に活用すれば着実に資産を形成していけるでしょう。

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